1月20日、 地域のお年寄りの生活や手続きをお手伝いするボランティア「 市民後見人」を目指す5名の実習生が、 特養しんがいに来てくれました。
実習では、 利用者さんと同じ目線でコミュニケーションをとるコツや、 プライバシーを守りながら見守る「シルエットセンサー」、 抱え上げを助けてくれるロボット「Hug(ハグ)」 を体験してもらいました。
「施設は大変、難しそう」というイメージが、 最新技術と人の温かさに触れて「新しい発見」 に変わったようです。
移乗サポートロボット「Hug」の体験
利用者様とコミュニケケーション!
利用者様といっしょにラジオ体操